Skill simulator
スキル発動シミュレーター
編成した5枚のアクティブスキルを1本の時間軸に並べて、スキルの切れ目・重なり・SPスキルとのかぶりを確認できます。最強編成シミュレーターから5枚を引き継ぐことも、このページで直接選ぶこともできます。
Skill simulator
カードを選んで、スキルの流れを見る
編成の5枚を選ぶと、スキルがいつ発動して、いつ誰のスキルも残っていないのかが図で分かります。青ボードの振り分けを変えて、切れ目の少ない形に整えましょう。
青ボード(スキル発動頻度UP)は0・4・8・12%の4段階。「おすすめの振り分けを計算」を押すと、選んだカードの全組み合わせ(最大1,024通り)を比べて、スキルの切れ目がいちばん短くなる振り分けを反映します。
Timeline diagram
スキル発動タイムライン
- スキルが効いている割合
- 0.0%
- スキルの切れ目
- 150秒
- 2枚以上が同時
- 0秒
- SPスキルと重なる
- 0秒
曲全体に占める割合(全発動成功時)
誰のスキルも効いていない時間
効果が重なっている時間
入力したSP区間と重なる時間
色の帯は、その発動判定に成功した場合に効果が続く時間です。低確率・中確率・高確率の不発、譜面のノーツ数、効果どうしの上書きは計算に入れていません。
各スキルの発動時間を秒数一覧で見る
スキルの切れ目: 0.0〜150.0秒
2枚以上が同時: 該当区間なし
SP想定区間: 15.0〜23.0秒、45.0〜53.0秒、75.0〜83.0秒、105.0〜113.0秒、135.0〜143.0秒
1. 未選択: 計算対象の効果文なし
2. 未選択: 計算対象の効果文なし
3. 未選択: 計算対象の効果文なし
4. 未選択: 計算対象の効果文なし
5. 未選択: 計算対象の効果文なし
スキルの切れ目をなくす
誰のスキルも効いていない時間は、スコアがいちばん伸びにくい時間です。切れ目がどこにあるか秒単位で確認できます。
重なりすぎを防ぐ
全員の頻度を最大にすると、発動が同じタイミングに固まりがち。あえて頻度をずらした振り分けとも比べられます。
SPスキルに合わせる
曲ごとのSPタイミングを入力すると、アクティブスキルとどれだけ重なるかを確認できます。
編成そのものを見直したいときは
最強編成シミュレーターで、総合・パフォーマンス・テクニック・センス特化の候補から5枚を選び直せます。
このシミュレーターが計算している範囲
カードの効果文から読み取れる発動間隔と持続時間を使い、青ボードの発動頻度UPを「基本間隔 ÷(1+UP率)」として比べています。低・中・高確率の実際の発動、カードごとの発動率UP、楽曲の譜面、コネクト、メモリー、開花段階、効果の優先処理は計算に入れていません。ゲーム内の得点式そのものではなく、スキルのタイミングを整えるための比較用としてお使いください。
スキル発動シミュレーターのよくある質問
おすすめの振り分けは何を基準に計算していますか?
選んだカードごとに青ボードの0・4・8・12%を全部組み合わせて(5枚なら1,024通り)、どのスキルも効いていない「切れ目」の合計がいちばん短くなる振り分けを選んでいます。切れ目が同じ長さなら、必要な青ボード投資が少ないほうを優先します。
表示どおりに毎回スキルが発動しますか?
いいえ。アクティブスキルには低確率・中確率・高確率の発動判定があり、図の帯は判定に成功した場合に効果が続く時間です。不発になった場合は含んでいません。
このシミュレーターで理論上の最高スコアが分かりますか?
スキルの切れ目と重なりを比べるための道具で、ゲーム内の得点式や譜面ごとのノーツ配置は計算に入れていません。獲得スコアそのものの最高値は断定できませんが、スキルが途切れる時間を減らす方向へ編成を整えるのに使えます。
