Skill simulator
スキル発動シミュレーター
編成した5枚のアクティブスキルを1本の時間軸に並べて、スキルの切れ目・重なり・SPスキルとのかぶりを確認できます。最強編成シミュレーターから5枚を引き継ぐことも、このページで直接選ぶこともできます。
アクティブスキル情報を収録した134枚から選べます
最終更新: 2026年8月17日
スキル発動シミュレーターの使い方
- 1カード5枚を選ぶ最強編成から引き継ぐか、このページのカード選択で手持ちの5枚を指定します。
- 2曲の長さとSPスキルを設定遊ぶ楽曲の長さに合わせ、必要ならSPスキルの開始・間隔・持続時間も入力します。
- 3おすすめの振り分けを計算青ボード0・4・8・12%の全組み合わせを比べ、結果を確認して編成URLを共有します。
Skill simulator
カードを選んで、スキルの流れを見る
編成の5枚を選ぶと、スキルがいつ発動して、いつ誰のスキルも残っていないのかが図で分かります。青ボードの振り分けを変えて、切れ目の少ない形に整えましょう。
咲き誇る一途な花
20秒毎に高確率で7秒間スコアが60%UP ライフ600以上でスコアが120%UP
サクラBloom
15秒毎に中確率で6秒間スコアが55%UP 40コンボ以上でスコアが110%UP
風薫るおっとり騎士
19秒毎に中確率で7秒間スコアが60%UP、ハッピータイプ2人以上でスコアが120%UP
パレードで笑顔をお届け
27秒毎に高確率で12秒間スコアが90%UP
叡智を灯し、アートに導く
22秒毎に高確率で8秒間スコアが55%UP、ライフ600以上でスコアが115%UP
青ボード(スキル発動頻度UP)は0・4・8・12%の4段階。「おすすめの振り分けを計算」を押すと、選んだカードの全組み合わせ(最大1,024通り)を比べて、スキルの切れ目がいちばん短くなる振り分けを反映します。
Timeline diagram
スキル発動タイムライン
- スキルが効いている割合
- 82.7%
- スキルの切れ目
- 26秒
- 2枚以上が同時
- 94秒
- SPスキルと重なる
- 39秒
曲全体に占める割合(全発動成功時)
誰のスキルも効いていない時間
効果が重なっている時間
入力したSP区間と重なる時間
色の帯は、その発動判定に成功した場合に効果が続く時間です。低確率・中確率・高確率の不発、譜面のノーツ数、効果どうしの上書きは計算に入れていません。
各スキルの発動時間を秒数一覧で見る
スキルの切れ目: 0.0〜15.0秒、52.0〜54.0秒、74.0〜75.0秒、127.0〜132.0秒、147.0〜150.0秒
2枚以上が同時: 19.0〜36.0秒、38.0〜39.0秒、40.0〜51.0秒、57.0〜67.0秒、76.0〜87.0秒、88.0〜96.0秒、100.0〜102.0秒、105.0〜107.0秒、108.0〜126.0秒、133.0〜147.0秒
SP想定区間: 15.0〜23.0秒、45.0〜53.0秒、75.0〜83.0秒、105.0〜113.0秒、135.0〜143.0秒
1. AZKi: 20.0〜27.0秒、40.0〜47.0秒、60.0〜67.0秒、80.0〜87.0秒、100.0〜107.0秒、120.0〜127.0秒、140.0〜147.0秒
2. さくらみこ: 15.0〜21.0秒、30.0〜36.0秒、45.0〜51.0秒、60.0〜66.0秒、75.0〜81.0秒、90.0〜96.0秒、105.0〜111.0秒、120.0〜126.0秒、135.0〜141.0秒
3. 白銀ノエル: 19.0〜26.0秒、38.0〜45.0秒、57.0〜64.0秒、76.0〜83.0秒、95.0〜102.0秒、114.0〜121.0秒、133.0〜140.0秒
4. 音乃瀬奏: 27.0〜39.0秒、54.0〜66.0秒、81.0〜93.0秒、108.0〜120.0秒、135.0〜147.0秒
5. 儒烏風亭らでん: 22.0〜30.0秒、44.0〜52.0秒、66.0〜74.0秒、88.0〜96.0秒、110.0〜118.0秒、132.0〜140.0秒
スキルの切れ目をなくす
誰のスキルも効いていない時間は、スコアがいちばん伸びにくい時間です。切れ目がどこにあるか秒単位で確認できます。
重なりすぎを防ぐ
全員の頻度を最大にすると、発動が同じタイミングに固まりがち。あえて頻度をずらした振り分けとも比べられます。
SPスキルに合わせる
曲ごとのSPタイミングを入力すると、アクティブスキルとどれだけ重なるかを確認できます。
編成そのものを見直したいときは
最強編成シミュレーターで、総合・パフォーマンス・テクニック・センス特化の候補から5枚を選び直せます。
このシミュレーターが計算している範囲
カードの効果文から読み取れる発動間隔と持続時間を使い、青ボードの発動頻度UPを「基本間隔 ÷(1+UP率)」として比べています。低・中・高確率の実際の発動、カードごとの発動率UP、楽曲の譜面、コネクト、メモリー、開花段階、効果の優先処理は計算に入れていません。ゲーム内の得点式そのものではなく、スキルのタイミングを整えるための比較用としてお使いください。
スキル発動シミュレーターのよくある質問
おすすめの振り分けは何を基準に計算していますか?
選んだカードごとに青ボードの0・4・8・12%を全部組み合わせて(5枚なら1,024通り)、どのスキルも効いていない「切れ目」の合計がいちばん短くなる振り分けを選んでいます。切れ目が同じ長さなら、必要な青ボード投資が少ないほうを優先します。
表示どおりに毎回スキルが発動しますか?
いいえ。アクティブスキルには低確率・中確率・高確率の発動判定があり、図の帯は判定に成功した場合に効果が続く時間です。不発になった場合は含んでいません。
このシミュレーターで理論上の最高スコアが分かりますか?
スキルの切れ目と重なりを比べるための道具で、ゲーム内の得点式や譜面ごとのノーツ配置は計算に入れていません。獲得スコアそのものの最高値は断定できませんが、スキルが途切れる時間を減らす方向へ編成を整えるのに使えます。
選んだカードがタイムラインに出ないのはなぜですか?
カードDBにアクティブスキルの発動間隔と持続時間が収録されていないカードは、編成には残したままタイムラインの計算から外します。カード選択画面の秒数表示と、選択後の案内で計算対象か確認できます。
